2010年02月26日

ガイドの連携、対応に問題=ツアー会社の危機甘さも−トムラウシ8人凍死・山岳協会(時事通信)

 北海道大雪山系のトムラウシ山(2141メートル)で昨年7月、登山ツアー客ら8人が凍死した遭難事故で、日本山岳ガイド協会(東京都新宿区)の特別委員会は24日、引率したガイド3人の連携やツアー客への対応に問題があった上、ツアー会社にも天候悪化に対する危機意識の甘さがあったとする最終報告書をまとめた。
 同山では、ツアー客15人とガイド3人のパーティーが遭難。強風や雨の中、ガイド1人を含む8人が低体温症で死亡した。北海道警は業務上過失致死容疑で、東京都千代田区のツアー企画会社を家宅捜索するなど捜査を進めている。 

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自民、審議拒否の方針を確認 午後の本会議も欠席(産経新聞)

 自民党の谷垣禎一総裁は23日午前の党役員会で、平成22年度予算案の国会審議を拒否する方針について「賛否はあるが、あくまで民主党が『政治とカネ』に関する説明責任を果たすべきだ」と理解を求め、了承された。しかし、その後開かれた役員連絡会では「審議復帰に向けた戦略を用意しているのか」(柴山昌彦衆院議員)などと、執行部の方針に異論もあがった。

 大島理森幹事長は記者会見で、「民主党から本質的な答えを引き出したい」と述べ、民主党が石川知裕衆院議員の議員辞職勧告決議案の衆院採決に応じるなど、何らかの妥協をすることが審議復帰の条件だと強調した。

 また大島氏は、23日午後の衆院本会議で趣旨説明される子ども手当法案について「首相の出席が必要な重要広範議案に指定せず、民主党が政治とカネの説明を逃げた」として、出席しない方針を明らかにした。

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posted by オオオカ イサツヅ at 02:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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